今日のセッション「小さいころの記憶」

お母様に連れられて
女の子のクライアント様がお越しになりました。

お子様自身には気になることはないけども
お母様が気になることがあるようで・・・。

セッションスタート。

幼いころ「ある出来事」で
親に怒られたことの恐怖が
横隔膜の動きの制限にリンクしていました。

また、様々な「肌感覚」が敏感になりすぎに。

そのほか全てのコミュニケーションを回復し
最後に「精神を安定させる許可」を行いセッション終了。

セッション内容をお母様にお伝えしました。

お子様の記憶には残ってないようでしたが
お母様は覚えていらっしゃったようです。

記憶に残ってなくとも
カラダは覚えいていたのでしょう。

「恐れの感情」など、過去のことが
今の生活に影響していることはあります。

それらを手放すともっと楽に
今の生活を過ごせるかもしれません。

またのお越しをお待ちしております。