応援する相手

半年ぶりにボディートークを
受けにお越しくださった
クライアントさま。

仕事もプライベートも
充実しているけど
少し気がかりなことがあり
セッションを希望されたそうです。

最近のお話をお伺いし
セッションスタートしました。

セッション

お子様に対しての「がんばって欲しい!」という想いが強くなりすぎているようでした。

しかし、それはお子様自身に対してではなく、昔応援していた相手と重ね合わせて見ているから。

そのことと、ある出来事と感情、睡眠にリンク。
それらのコミュニケーションを回復しました。

今回は以上の1つのリンク内容で終了しました。

 

セッション終えて

今回のセッションはすぐ終了しました。最初にお話をお伺いした「気になること」については出てきませんでした。

ボディートークセッションは、クライアントさまが希望される内容がセッションで出てくるとは限りません。

今回はまさにそのような内容でした。

ただ、クライアントさまに内容説明をした時、気になっていないことではない内容だったようです。

お話をされていないだけで頭や心の片隅にあった内容なのかもしれません。

きっと、今気になっている事に遠回りながらも解決方向へ向かっているのではないでしょうか。

またお越しの際にはお話をお伺いしてみようと思います。