モニターさんに受けていただきました。
2つの選択肢、それぞれ選択した時の世界線で、どんな流れになるのか タロットカード で見ていく。それが【パラレルワールド鑑定】になります。
今回のモニターさん、匿名希望:人生フリー素材さんです。
絶賛悩み中
とある案件で「連絡するかどうか」を悩んでいるタイミングだったそうです。blogにモニターの告知をアップした直後一番にお申込み頂きました。
気になっている人物に
1の世界線:メールをする
2の世界線:メールをしない
皆まで申すな
店主はこの方の半生を知っているので、早速、カードを引いていただきました。今回はオンラインなので、カードを画面に映しながら店主が指でなぞります。このカード!と思うところでストップと言っていただきます。
1の世界線、どれがいい?
それ!、あ、やっぱりその隣!!
続いて2の世界線のカードどれ?
(何周か見送って・・)それ!あ、やっぱり端っこぉぉぉ!!
声が大きい笑
カード引くだけで大騒ぎ、楽しいことはいいことです。ご自身が引いたカードを表に向けてみる(観察する)までは、全ての可能性がそこに詰まっています。そりゃ、ワクワクしますよね。
出てきたカードを並べるとこんなかんじ。

では、1の世界線から・・
本当にこのカードでいいか、もう一度確認して、

OKだったので、一旦カードをフレームアウト。

カードを、少しずつ・・・少しずつ・・・

もー!!早くぅぅ~笑

モニターさんには実際にカードをお見せしています。
1の世界線を選んだ場合のカードが教えてくれた流れをご説明します。そして、同じように2の世界線のカードについてもご説明。これでふたつの世界をのぞいてみました。
うーむ・・
そして、それぞれの選択肢で『(その選択をするなら)どうするといい?』というそれぞれの世界線での進み方のアドバイスカードを引きます。
1の世界線しんどそう、でも2の世界線も・・
1には1の景色、2には2の景色。タロットカードは未来を決めるものではなくて、まだ見えていなかった景色を、少しだけ見せてくれるものなのかもしれません。最後に選ぶのは、もちろんモニターさんご自身です。そこからしばらく現状のお話をお聞きする中で、何となく、匿名希望:人生フリー素材さん自身の中で答えが出たようです。
最後にタロットからのメッセージを1枚引いてみる

それまで、ソード(思考や分析のカード)やペンタクル(現実や生活のカード)ばかり出ていた今回の鑑定。最後にカップ(感情や心のカード)が出てきました。それも一番大御所のKING。
自分の気持ち、大切にね
はぁーい
ということで、モニターさん1番手、終了しました。
今回の企画、どうだった?
面白かったわ。なんか、整理つきそう
ということで、匿名希望:人生フリー素材さん改め、同級生大橋さん、ありがとうございました!
皆さんも気軽にやってみませんか?お申込みお待ちしております!

