お口の中の大規模工事開始を開始したのが2022年の暮れのこと。2023年は1本の歯を1年かけて治療、2024年に親知らず2本抜歯してから他の歯の再治療を開始。
そして、2025年も根幹の再治療したり、虫歯のお薬を詰め替えたり、毎月通い続けてまた1年が過ぎました。年末にやっと、超とーーーーーくにゴールが薄っすら見え始めました。視力5.0くらいないと見えないくらい、小さく設置してあるイメージですが。歯医者さんが得意ではないので、一応でもゴールが見えているのはとても嬉しいです。
店主が受けている治療は、詰めた場所の下にできる二次的な虫歯のように、ひどくならないとわからないような場所ばかり。それも開けてみないと状態がわからないという・・。一度でも治療した歯は、こういった現象が出てくるからホント厄介。
店主くらいの年齢になると、若いころの治療箇所の再治療が必要な時期になるそうです。致し方なし。ただですね、それまでもずっと定期的にクリーニングに通っていたから、新たな虫歯はここ15年ありません。これが救い!
毎回、帰りの電車で
本日の死闘、終了しました
はい、おつかれさん
このやり取りをするのが恒例になっています。年末までには終わりますように。
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