毎週、日曜あたりに「今日のセッション」と題してボディートークのセッション事例をご紹介しています。
- どんな主訴でお越し頂いたのか
- セッション内容
- セッション後の様子
- お客様のコメント
などを文章にしています。
このblogの目的は3つあります。
- ボディートークを必要な方に知って頂くため
- どのような主訴でご来店頂いているかご紹介するため
- クライアントさまご自身に客観視していただくため
それらの目的を踏まえてblogにするセッション事例を選んでいます。
昨年はblogで24の事例をアップしました。
コメント掲載などご快諾頂きましたクライアントの皆様、本当にありがとうございました。皆さまのお声が、同じようなお悩みをお持ちの方に届き、ご来店くださるキッカケとなっています。
改めていくつかご紹介します。気になる記事がありましたらご覧ください。
主訴以外で大きな変化があったセッション事例
クライアントが納得いかない内容が出たセッション
「悲しい」と「哀しい」の使い分けがキーになったセッション
お子様の事例
わたしたち施術士が行っていることは「観察」と「伝達」です。
施術士は、クライアントさまのカラダの中で起こっていることを「観察」し、その内容をクライアントさまの3つの脳に「伝達する」までが役割となります。
情報を受取ったクライアントさまのカラダが自らを修復をすること(自然治癒力)で、blogに書いた様々な変化が起こっているのです。
つまり、変化を起こしているのはクライアントさまのカラダということになります。これが『ご自身が一番の名医』とお伝えしてる所以です。
一昨年から動画作成にチャレンジしてみましたが、今年はなかなか完成までたどり着くことが出来ませんでした。こちらは 2025/3開催 島根イベント の動画になります。実際に喋っていますのでお時間がある時どうぞ。
今年も色々な方のセッションでのサポートができるように、しっかりと準備をして過ごしたいと思っています。いつも受けて頂いている皆さま、今年もどうぞよろしくお願いいたします。そしてボディートークが気になっている皆さま、今年は是非お試しくださいね。
皆さまのお越しをお待ちしております。
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