目が腫れたというクライアントさまがお越しくださいました。
お手伝いで牧場に行った時のことです
それまで特に問題なかった環境での出来事。「ナゼなのか?」カラダに聞いてみたいとのこと。主訴が明確だったため特に他にお伺いすることなくセッション開始しました。

思考の深層部分に「これは私のやるべきことではない」という想いがあり、免疫システムが反応したようでした。新しい世界へ飛び出すことへの恐れを解放しセッション終了しました。とてもシンプルな内容でした。
セッション終了後、その時の状況をお伺いしました。時間に余裕があり、お小遣い稼ぎにも丁度良いと半日だけのお手伝いされたそうです。それまでなかったのに、開始後まもなく目がパンパンに。急なことで驚かれたそうです。

店主にはカラダがこう言ってるように感じました。
ホントウニ、ソレ、アナタノヤリタイコト、ナノカ?
クライアントさまにお聞きしてみました。
本当はやりたいこと決まっていませんか?
はい・・・そのために退職しました
なるほどです
カラダは牧場のお手伝いが「やりたいことではない」ということを知っていたのでしょう。それを体(フィジカル)経由で教えてくれた出来事だったように思います。

今回のクライアントさまが、ご自身の本当にやりたいことを真っすぐ出来る日が来ることを願っています。
また次回お越しの際にその後の様子をお伺いしてみたいと思います。
みなさんもご自身の内側の声、聞いてみませんか?
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